迷…命…明…
シュウの過去を聞いたあの夜。アタシ達はただ抱き合って眠った。
キスをする訳でもなく、もちろんセックスもせずに…
アタシ達はお互いの体温を…存在を感じながら眠った。



朝になり、おはようと言うシュウは照れ笑いを浮かべてて…


そんなシュウを愛おしく感じた
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