ラブベリシュッ☆

でも坂田亮は斜め前の席だった。


でも隣じゃなかったけど同じ班になれただけで嬉しかった。


そして毎日同じように坂田亮は私を見てきていた。



それを私も見てしまいよく目があっていた。
< 10 / 11 >

この作品をシェア

pagetop