きゅん。
必然?
あたしたちは付き合い始めた。



タッちゃんが学校に来れるようになってこのことを話すと、

翔太なら由美を任せられるッて賛成してくれた。



毎日楽しい。


翔太の仕草。

翔太の声。髪。指。

ふいに背中に抱き付いた時の淡い香り。


あたしは、翔太の全てに、恋をした。


きゅん。

愛しくて、切ないから、ときめく心。


この想い、大切に生きていきたい…
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