チェーンメール
♥陸
昨日からだんだん心菜ちゃんとの距離が
縮まってきてるかも☆
携帯を握りしめながらそう思った。
顔がニヤけてるのが自分でも分かる。
「お前きもいぞ~」
歩はこのテンションが気にくわないご様子…
「心菜、好きだ!
先輩・・・実は私も!・・・へへっヽ(^。^)ノ」
「だから~気持ち悪い。
わかる?意味分かる?」
「も~歩ちゃん怖い~っ!
はい、すま~いる(^O^)☆」
「何だよ。その態度。
俺、一生笑ってやんないよ?
そんなテンションだったら~
心菜ちゃんにキラわれちゃうよ~」
「も~!彼女居ないからってひがんじゃって~、、、」
昨日からだんだん心菜ちゃんとの距離が
縮まってきてるかも☆
携帯を握りしめながらそう思った。
顔がニヤけてるのが自分でも分かる。
「お前きもいぞ~」
歩はこのテンションが気にくわないご様子…
「心菜、好きだ!
先輩・・・実は私も!・・・へへっヽ(^。^)ノ」
「だから~気持ち悪い。
わかる?意味分かる?」
「も~歩ちゃん怖い~っ!
はい、すま~いる(^O^)☆」
「何だよ。その態度。
俺、一生笑ってやんないよ?
そんなテンションだったら~
心菜ちゃんにキラわれちゃうよ~」
「も~!彼女居ないからってひがんじゃって~、、、」