DOLL・・・ ~秘密倶楽部~

ある晴れた日の
午後.....

お休みの柊音の
携帯電話が鳴り響く


「...ぉ~♪
 行く!行く!行く!♪♪♪」


携帯片手に柊音が叫ぶ


「乙羽~

 これから
 翔耶ん家で焼肉♪

 で、翔耶の買出しに
 付き合えって...
 
 なんせあいつ...」


「「不治の病」」


二人で声を合わせ笑い合う





「俺と柊音
 けっこう食べるんだ!」


「ぶっっ!
 
 だからそれ
 全然似てねぇ~って!」



「//」


         ~END~
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~~~お詫び~~~ ただ今 工事中です・・・  m(_ _)m あなたは 「霊」の存在を 信じますか・・・? あたしは 大好きな祖母を 亡くした時から 「霊」の存在を 信じなくなった・・・ でも・・・ ~~~☆★☆★☆★~~~ ★ストーリー上 少々  過激・残忍な表現を含みます  苦手な方はご遠慮下さい  m(_ _)m スイマセン... ☆ただ今  修正及び書き換え中です・・・  読者の皆様には  大変ご迷惑を  おかけしております  m(_ _)m ゴメンネ!

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