私と彼の秘密

転校生


次の日。
私はいつもどうり学校へ向かっていた。

私は久々に早く起きたので早めに駅にきていた。

私は電車を待っている間ケータイをイジっていた。


ドンッ――
『あっ、ごめんなさい。 』

するとそこには凄い美少女がいた。

『こっちこそごめんなさい。 』


< 36 / 91 >

この作品をシェア

pagetop