スイートキッス☆バレンタイン〜苦くて甘いチョコの誘惑〜






あとがき☆




よしりんです★



この度はよしりんの気まぐれによる作品に付き合ってもらい…



どうもありがとうごさいました☆★



バレンタインがあれば、ホワイトデーもあることで…



この話しの続編を聖也目線から書くのもありかな…?



なんて思っています。



また、その時はよろしくです★




それでは☆

よしりんでした〜♪






< 42 / 42 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

麗しの彼を押し倒すとき。

総文字数/85,576

恋愛(逆ハー)162ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“この日私は最大のミスを犯した” 「自分が何してるか分かってる?」 密室で : : * * あの男を押し倒してしまったのです 「待って待って!意味わかんないっ!」 【お騒がせボケガール】 桐谷 柚季(きりたに ゆき) ずっと会いたかった幼なじみ達は 実は全員、○○だった……? 親の転勤から逃れるため 9年ぶりに戻って来た土地。 そこで明かされたのは 私のとんでもない勘違いだった。 *・.*・°.・*・✳︎・*・.°・*.・* 「そんなこと言って、俺がこの世から消えたら?」 「その時は…私も消えるんじゃないかな」 「………バカだね、柚季は」 こんな生活は 私には刺激的すぎる…のか? ✳︎ * : . 久しぶりのわちゃわちゃストーリー 楽しんで書いてます*\(^o^)/* 感想お待ちしております☆ * °. * . ✳︎ . * . ✳︎ .* .° * ©星川しずく 2013.4.15
たとえばこの世界で君と2人きりなら

総文字数/485

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、死ぬの?」 先の見えない暗闇の中、 彼は不思議そうに聞いた。 花園 蘭 Hanazono Ran × 広瀬 太陽 Hirose taiyou 「一緒にいられない事の方がつらい」 そう嘆いたのはあいつ 「ほら、おいで」 そっと胸を貸してくれたのもあいつ 「蘭、笑って」 いつも太陽みたいに笑顔のあいつ あなたのオレンジの髪色は こんな私には眩しすぎる。 「俺を殺してからにしろよ」 彼はあの日、涙を流した。 ©Syuri 2013.4.15
最高で最悪な私の天敵-あまのじゃくなアイツ-

総文字数/0

恋愛(オフィスラブ)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop