カウントダウン
始まり
初めて貴方と出会った時、なんて綺麗な人なんだろうと思った。

二度目に会った貴方は、月日を感じさせないほど変わらずに綺麗なままでした。

三度目に会った貴方は本当に綺麗なままでした。

いつもすれ違ってきたけど、やっと貴方の側で歳を重ねる事ができると思っていたのに…
< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

貴方の側で

総文字数/507

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop