関西娘in男子校!?
優希サイド

やっとここまで来た
優先輩を連れてこれた。

俺は優先輩の手と足をロープで縛った。
優先輩のけいたいを見てみる。

不在着信5件


全部準からか。

俺は優先輩の携帯の電源を切った

優希「あっ…」

まず優先輩をどうしよう


ただ眠らせてるだけだし…
寝てるあいだに…


キスしちゃえ。

俺は優先輩にまたがった。

優希「優…先輩…」

唇を重ねる

優「ンッ―――」

やべ…起きたかな?

耳に息吹きかけたらどうなんだろ??

優希「フッ―」

優「ヒャッ…」


おもしれー!!!

先輩のシャツの3つめまで開ける。
胸ちっせぇ…


優「………!!!!!!!あっ!!!!」

チッ…

起きた。


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