眼鏡ヲタクは俺様王子!?

仁菜子はそれに答えるようにいつものようには逃げない


「…りっ…陸///んっ」



甘い声を出す仁菜子
俺はもう止まらない




「…いっ…息が…………」




そんなのお構いなしで
舌を入れる


仁菜子の体温が上がっているのがわかる
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