セカンドガール〔美容師に恋した春〕実話
そのままベッドに行った。


Hしてる時だけは
あたしの事を考えてくれる?

愛してくれる?


あたしもいっぱい
愛すから。



「ねぇ、シャワー入る?」

「待てないよ、口できれいにして」


「えっ…でも」

「お願い」


森くんはキスをしながら
ベルトを外してジーパンを脱いだ。



あたしは言われたとおりに
舐め始めた。
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