セカンドガール〔美容師に恋した春〕実話
「もう、入れたくなった」
ガバッと起き上がって
下着の中に手を入れてきた。
「あ……んっ」
「超濡れてんじゃん」
下着だけ脱がされて
服は着たままの状態。
森くんはそのまま挿入しようとした。
前戯……なし?
それに
ゴム付けなきゃっ!
「ちゃんと付けて!」
「ゴム、ある?」
「……うん」
ガバッと起き上がって
下着の中に手を入れてきた。
「あ……んっ」
「超濡れてんじゃん」
下着だけ脱がされて
服は着たままの状態。
森くんはそのまま挿入しようとした。
前戯……なし?
それに
ゴム付けなきゃっ!
「ちゃんと付けて!」
「ゴム、ある?」
「……うん」