キャラメル
『本当はお前をこのまま
ホテルに連れて行っちゃいたい
ぐらいだよ』(笑)









恥ずかしくなるあたし…













ツヨシは急に真剣な顔になった









『でもね,お前が好きだから…
やっぱり幸せになって欲しい−


モモは俺の大切な存在だから




こんなに1人の女の子に夢中に
なるなんて思わなかった−





モモ…ありがとな』






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