先生と生徒の恋愛!?
俺は直ぐに離した。


「いきなり、
何をするのですか?」


「好きなんです。
いや愛しています。
私と付き合ってください。

さっき先生の生徒がいました。
私が、
先生の彼女になれば
生徒はここに来ません。」


「なに馬鹿なことを
言っているんですか?
僕には彼女がいます。
先生に全くなびく事は
ありません。」


「今日のところは帰ります。
諦めませんから」


森下先生は帰った。
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