*私の総長さん-二世-*【完】
*一番大切だから…*

すっかり辺りは暗くなり、夜道を2人で歩いた


「家まで送ってやるよ」


「うん。ありがとう…腕、、大丈夫?」


「たいしたことねぇーよ」


2人は少し距離をあけ歩いた


会話はぎこちないものだった



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