さくらんぼ
「たっぷり可愛がってやるよ。 
 安藤志穂ちゃん?」

「やめてっ!」

・・・ヤられる。

先輩達は・・・3人。

逃げれる訳がない・・・。

1人の先輩が私の上に乗ってきた。

リボンは乱暴に外され、

ボタンもたくさん飛ばされた。

「ぃやだぁ・・・。」

「泣いたって逆に興奮するだけだって。」

そう言って先輩はブラを上にあげると

私の胸を揉んできた。

他の2人の先輩は外で
人が来ないか監視しているみたいだ。


私の上に乗っている先輩が

首に唇を当ててきた。

気持ち悪い・・・。

先輩の左手は胸に置いたままで

右手はスカートにのばされた。



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