いちご倶楽部

『仁の奴・・・!』

だけど朔は違った。

あたしの話を聞くと、

すぐに険しい顔をして

部屋を出て行ってしまった。


< 286 / 465 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop