可愛い彼女と不良な彼氏


「…ん?」


気付いたら朝だった。


私が起き上がると、翔も起きた。


「朝か。」


「うん。もう9時。」


「じゃあ、ご飯食べに行くか。」


朝はバイキング。


私たちは朝は洋食じゃないと食べれないから、洋食を食べた。



「今日はどこ行くの?」


「ブラブラする予定。

湖とかあるしな。」


「じゃあ、湖行きたいっ!

遊覧船乗りたいんだっ」


「わかった。」



私たちは、湖に行くことにした。



< 107 / 220 >

この作品をシェア

pagetop