★わがまま姫にご用心※★


『めっちゃ可愛いじゃん!俺好みのギャル!』



『え…』


バン!


私は壁と彼に挟まれ、うごけなくなってしまった。



『君、処女?』

『…。』


『ひゃっ…』

逃げられない。

スカートをめくられた。


『ヤダ!!』

『可愛いじゃん(笑)』

すると動きが止まった。

わかってくれた。

『きゃっ』

下着に手を入れられた。

『やめて!!!』

『君、胸ないね。』
『これでもAカップです!』


< 16 / 31 >

この作品をシェア

pagetop