★わがまま姫にご用心※★
『めっちゃ可愛いじゃん!俺好みのギャル!』
『え…』
バン!
私は壁と彼に挟まれ、うごけなくなってしまった。
『君、処女?』
『…。』
『ひゃっ…』
逃げられない。
スカートをめくられた。
『ヤダ!!』
『可愛いじゃん(笑)』
すると動きが止まった。
わかってくれた。
『きゃっ』
下着に手を入れられた。
『やめて!!!』
『君、胸ないね。』
『これでもAカップです!』
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