恋愛予報いたします。



……???

だ、誰っすか?


もしかして…



「ギャーーーーー!!不審者ーー!!」

そういってあたしは、そこら辺にあった靴を不審者(?)に力いっぱい投げつけた。




「い…痛いです、美央様。おやめになって下さい。事情はきっちり話しますから。」




──…ふぇ?

美央、様?
なぜあたしの名前を知ってる!?


そして事情って何?





何のことかさっぱり分からないあたしは、玄関のド真ん中で呆然と立ち尽くしていた。









―3分後―

「で、お宅はどちら様でしょうか?」



やっとこさ今の状態が分かったあたしは、目の前の紳士に質問した。



紳士は質問に答えてくれた。





< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

遅咲きの恋

総文字数/7,731

恋愛(その他)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ アナタはどこにいるの? アナタは何をしているの? アナタは──‥ 今でも私を思ってくれてるの? 私は今でもアナタのことが忘れられません。。。 いつまでも いつまでも 同じ空の下で 待ってるよ 運命があると信じて。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 感想・レビュー♪ よかったら下さい★ (●´ω`)ノ″ お待ちしておりまぁす∞ ☆なァつ☆
あけまして おめでとう

総文字数/280

恋愛(その他)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
超短編!! だけど ぜひぜひ!!!!! 読んじゃッテ下さい ○●○●○●○●○●○● 感想・レビュー 心よりお待ちしておりますッ♪

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop