間違い電話
~おまけ~
「そういえば・・・優一って携帯2つ持ってるの?」
「うん・・・。」
「何で今まで教えてくれなかったのよ!」
「仕事用と分けてたし。」
「ふーん。それだけ?」
「それだけだよ!」
呆れて私達を見ている圭とユウ。
「別にいいけどさ。浮気・・・んっ・・・。」
私は優一に熱いキスをされた。
「んっ・・・ん・・・・んふ・・・。」
私は優一の胸を叩いた。
「はぁ・・・。何するのよ!」
「いつも、圭に喧嘩の仲裁させてるの悪いじゃん?これなら黙るだろ?」
「/////」
「それに浮気なんてしねぇよ。」
もう、優一ったらこんなキャラだったのぉ?
「はいはい、見せ付けるのはそれ位にしてね。」
圭はヤレヤレといった顔で私達を見る。
「俺も彼女欲しくなってきちゃったなぁ。圭どう?」
「考えてあげてもいいわよ。ユウ。」
そして、私達は飲みに言ったのでした。
~おまけ おわり~
「そういえば・・・優一って携帯2つ持ってるの?」
「うん・・・。」
「何で今まで教えてくれなかったのよ!」
「仕事用と分けてたし。」
「ふーん。それだけ?」
「それだけだよ!」
呆れて私達を見ている圭とユウ。
「別にいいけどさ。浮気・・・んっ・・・。」
私は優一に熱いキスをされた。
「んっ・・・ん・・・・んふ・・・。」
私は優一の胸を叩いた。
「はぁ・・・。何するのよ!」
「いつも、圭に喧嘩の仲裁させてるの悪いじゃん?これなら黙るだろ?」
「/////」
「それに浮気なんてしねぇよ。」
もう、優一ったらこんなキャラだったのぉ?
「はいはい、見せ付けるのはそれ位にしてね。」
圭はヤレヤレといった顔で私達を見る。
「俺も彼女欲しくなってきちゃったなぁ。圭どう?」
「考えてあげてもいいわよ。ユウ。」
そして、私達は飲みに言ったのでした。
~おまけ おわり~