運命のイタズラ

そして始業式から1週間。
今日は日曜だから休み。
俺は家でくつろいでいた。
するとインターホンがなった。
そしてドアと叩く音と美加の声が聞こえた。



     ガチャ



亮「なんだようるせーな。」



そして美加の説明を聞いていると話はこんな感じ


・るかが退院したけど、家に入るとほこりやら蜘蛛の巣やらで大変なことになっていた。
・るかはほこりアレルギーだから掃除ができない。
・美加にhelpしたが、1人じゃとてもじゃないが出来ない。
・結果的、俺に助けを求めた。



亮「…んで?俺に何しろと?」



美「じゃあ、これ捨ててきて!」



美加は俺にゴミ袋を投げた。



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