運命のイタズラ

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る「出来たよ!」



亮「………うまい。」



る「本当?!よかった…。」



そしてたわいもない話をして、そろそろ帰ることにした。



亮「じゃあ色々サンキューな。明日から学校行くよ。」



る「本当?みんな喜ぶよ!」



亮「ハハッ。今度は俺がなんか作ってやるよ。」



る「え…食べれるの?」



亮「あ"?」



る「な、なんでもない!じゃあね!」



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