運命のイタズラ
る「あ!亮いいところに!場所わかんないの…。」
亮「プッククク……。じゃあ一緒に行くか。」
なんで亮が笑ったのかはわかんないけど、とにかく助かったー!
る「よかったー…。」
亮「じゃあ行くか。」
る「助かったー!亮いなかったら絶対行けないよ!少しはこの辺覚えなきゃ!」
亮「おまえ絶対方向音痴だから無理だよ。」
る「なっ!!方向音痴は余計ですー!」
亮「あ、本当に方向音痴なんだ。」
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