運命のイタズラ

る「………亮……?」



亮「大丈夫か?ずっと叫んでた。」



俺はるかが怖がらないようになるべくそばにいるようにした。



る「ねぇ?なんか音しなかった?」


亮「そうか?」



まだ少し動揺してるのか…?



る「亮…危ない!!」



亮「え…」



    ゴン!!



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