先生と彼氏。
わ、可愛い。



カアッ



って俺までつられてどうする。



「いい、よ?あたしも、したいな。なんて。」



そう言うと、愛子は俺に近付いて瞳を閉じてくれた。

その顔にまたドキッした。
< 360 / 415 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop