らぶ☆すとーりー
売店に行くと、木で作られた物が沢山並べられていた。
そこには、ストラップやネックレスなどが売られていて、
『好きな絵や文字を彫ります』と書かれている紙が貼られていた。
可愛い・・・。
「ねぇ、これ買おう。」
隼人は長方形の青色で塗られた物を選び、
私はハート型の赤色で塗られた物を選んだ。
「何の文字が良いですか?」
お店の人に言われると、
「どうしよう?」
私は隼人の顔を見る。
「何処かに小さくで良いんで、クローバーを入れる事出来ますか?」
「はい、できますよ?」
「あと、イニシャルは青いほうがAHで赤いほうがHAでお願いします。」
「じゃあ、出来上がりは明日なので明日の朝取りに来てください。」
「はい、お願いします。」
そう言って、私達は売店を後にした。
そこには、ストラップやネックレスなどが売られていて、
『好きな絵や文字を彫ります』と書かれている紙が貼られていた。
可愛い・・・。
「ねぇ、これ買おう。」
隼人は長方形の青色で塗られた物を選び、
私はハート型の赤色で塗られた物を選んだ。
「何の文字が良いですか?」
お店の人に言われると、
「どうしよう?」
私は隼人の顔を見る。
「何処かに小さくで良いんで、クローバーを入れる事出来ますか?」
「はい、できますよ?」
「あと、イニシャルは青いほうがAHで赤いほうがHAでお願いします。」
「じゃあ、出来上がりは明日なので明日の朝取りに来てください。」
「はい、お願いします。」
そう言って、私達は売店を後にした。