恋に落ちた☆アイドル
☆リョウside☆
「どうするんじゃ?幸之助。」
「オレ…オレ…凜と一緒にいたい。」
「坂口君…あたしも、坂口君と一緒にいたい…」
「なら、決まりじゃのうぉ~」
「「エッ!?」」
「2人とも、この紙に書くんじゃ。」
そう言って、出された紙きれ一枚…
目に入ってきた文字
「「婚姻届…!?」」
「そうじゃ、これに、名前を書きなさい。」
「爺ちゃん…」
「凜ちゃんと結婚したいんじゃろう?
ずっと、一緒にいたいんじゃろう?」
「あぁ…そうだよ。
凜と一緒にいたい。
凜が大好き…
オレ
凜じゃないと
結婚はできない。
考えられない。」
「そうじゃろう…」
「どうするんじゃ?幸之助。」
「オレ…オレ…凜と一緒にいたい。」
「坂口君…あたしも、坂口君と一緒にいたい…」
「なら、決まりじゃのうぉ~」
「「エッ!?」」
「2人とも、この紙に書くんじゃ。」
そう言って、出された紙きれ一枚…
目に入ってきた文字
「「婚姻届…!?」」
「そうじゃ、これに、名前を書きなさい。」
「爺ちゃん…」
「凜ちゃんと結婚したいんじゃろう?
ずっと、一緒にいたいんじゃろう?」
「あぁ…そうだよ。
凜と一緒にいたい。
凜が大好き…
オレ
凜じゃないと
結婚はできない。
考えられない。」
「そうじゃろう…」