最初は二人でお題を出し合い、それについて作話するというコンテンツでしたが、1人2人と物見遊山で加わるようになり、結構な賑わいを見せるまでになりました。
o(*^▽^*)o

その時分に、コンテンツのクオリティを下げないよう、参加者の文を校正する『変臭腸(編集長)』として君臨←

していたのが始まりで、今の校正癖(大きなお世話)が身に付いて行ったのです。

ああ、あれさえなければ温厚なジェントルマンで居られた筈だったのに←


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