18歳の女王様~うちらの選んだ道~
そしてその後もヤスの話しをいろいろ聞き電話を切った。
「じゃあおやすみ!」
「うん長電話になってごめんな!」
「いや楽しかったから大丈夫♪じゃあね。。」
ツーツーツー。。
気付くと一時間も電話をしていた。
「。。やばっハルカに電話しなきゃ!!」
きっとまだ落ち込んでいる。
早く電話してあげなきゃ。
私はまたすぐにそのままハルカに電話をした。
プルル。。
「はい!何だって??」
2コールも鳴らずにすぐに電話にでた。
「あっハルカ、ごめん今まで電話してて。。」
「うんいいから早く結果教えて!」
「あ、うん。一応ヤスに聞いたけど彼女はいないんじゃないかなぁって言ってたよ!」
「本当?嘘じゃなくて?」
「うん!それにヤスが好きな人が言ってることなら信じろってさ!」
「。。だって、でも疑いたくもなっちゃうよ」
ハルカの声が弱々しい。
「そうだよね。。けどさ、ハルカの運命の相手なんでしょ?だったら絶対大丈夫だよ♪」
「。。。うん」
またハルカが泣いてしまった。
「ハルカ大丈夫?今回週末会えないのは本当用事があるんだと思うよ。。」
「うぅ。。そっかなぁ」
「うん!そうだよ!二人はちゃんと恋人同士なんだから♪」
「。。ありがとう」
ハルカに伝わったのかなぁ。。?
「うん♪私はいつでもハルカの味方だからさぁ♪」
「マジ嬉しい。。」
「うん♪」
そして電話を切った。
「じゃあおやすみ!」
「うん長電話になってごめんな!」
「いや楽しかったから大丈夫♪じゃあね。。」
ツーツーツー。。
気付くと一時間も電話をしていた。
「。。やばっハルカに電話しなきゃ!!」
きっとまだ落ち込んでいる。
早く電話してあげなきゃ。
私はまたすぐにそのままハルカに電話をした。
プルル。。
「はい!何だって??」
2コールも鳴らずにすぐに電話にでた。
「あっハルカ、ごめん今まで電話してて。。」
「うんいいから早く結果教えて!」
「あ、うん。一応ヤスに聞いたけど彼女はいないんじゃないかなぁって言ってたよ!」
「本当?嘘じゃなくて?」
「うん!それにヤスが好きな人が言ってることなら信じろってさ!」
「。。だって、でも疑いたくもなっちゃうよ」
ハルカの声が弱々しい。
「そうだよね。。けどさ、ハルカの運命の相手なんでしょ?だったら絶対大丈夫だよ♪」
「。。。うん」
またハルカが泣いてしまった。
「ハルカ大丈夫?今回週末会えないのは本当用事があるんだと思うよ。。」
「うぅ。。そっかなぁ」
「うん!そうだよ!二人はちゃんと恋人同士なんだから♪」
「。。ありがとう」
ハルカに伝わったのかなぁ。。?
「うん♪私はいつでもハルカの味方だからさぁ♪」
「マジ嬉しい。。」
「うん♪」
そして電話を切った。