18歳の女王様~うちらの選んだ道~
「まさか。。一人で店に行ったの??」





なんで起こしてくれなかったのよ!!





私はまたそれにイラついた。





仕方なく猛ダッシュで準備をした。





テーブルの上にはハルカにメモを残し置いた。





『私と綾ちゃんは仕事だから。何かあったらすぐに連絡して!』




そしてタクシーを呼び、急いで店に向かった。




向かう途中。。




私はまだイライラしていた。




「本当いつも自分勝手。。」
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