ホスト社長
そしていきなり、私の胸に触れてきた。





「やっぱりでかいんだなあ。いい感触だ。」

「いやあ!!!!!!!!エッチ!!!!!!!!」





涙奈は司の頬を強くひっぱたいた。





「ったあ!」





そう言いながら頬に触れた。すると。





「司様になんてことを」





涙奈が声の方に反応すると。助手席と運転席に座っている二人の若い男が怖い顔をして涙奈を見ていた。





「あのあなた達は?」

「ああ。こいつらは。俺の使用人の要と秘書の伊沙だ。」

< 10 / 10 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

純愛路線 ハートボイス

総文字数/1,142

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
純愛路線でいきます
最後の投稿

総文字数/106

その他1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
辞める前の最後の投稿
(詩)歌

総文字数/268

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop