草食系肉食男子と夢子チャン
目をつぶってキスした…。
「ご飯食べたい…」
「ワガママ」
「だって風雅さん、昨日早く寝ちゃったんだもん…」
「何それ?甘えてんの?」
「わかんない…。ダメ?」
「俺は夢食べたいけど」
「ご飯が先~!!行こう!!」
運よく連れ出せた。
頼んだよ零さん。
近くのご飯屋さんに付いてもひたすら甘えてるふりをした。
「ねぇ夢、パーティに出て欲しいんだ」
「何の?」
「結構大きなパーティなんだけど井坂も来るよ」
リツに見られたくナイと思った。
風雅さんといるとこ…。
「イイよ…」
「じゃあドレス用意しとくから。そろそろ行こうか、部屋に戻ってデザートかな?」
「エロ発言!!」
「だって夢、カワイイし」
やだな…。
でもリツを守るためなら何でもするもん…。
もう1時間は経ってるから零さんはいないだろうと予想して家に戻った。
「ご飯食べたい…」
「ワガママ」
「だって風雅さん、昨日早く寝ちゃったんだもん…」
「何それ?甘えてんの?」
「わかんない…。ダメ?」
「俺は夢食べたいけど」
「ご飯が先~!!行こう!!」
運よく連れ出せた。
頼んだよ零さん。
近くのご飯屋さんに付いてもひたすら甘えてるふりをした。
「ねぇ夢、パーティに出て欲しいんだ」
「何の?」
「結構大きなパーティなんだけど井坂も来るよ」
リツに見られたくナイと思った。
風雅さんといるとこ…。
「イイよ…」
「じゃあドレス用意しとくから。そろそろ行こうか、部屋に戻ってデザートかな?」
「エロ発言!!」
「だって夢、カワイイし」
やだな…。
でもリツを守るためなら何でもするもん…。
もう1時間は経ってるから零さんはいないだろうと予想して家に戻った。