悪魔との契約
「....彼の母親は今契約を成立させ、大量のヤクをてにいれました。憎いですよね....大好きな壱を殺されて憎いですよね....。」




憎い....






憎い....



殺したい....




壱を奪った母親を!!



「さぁ....契約するのです。私と....悪魔の契約を!!!」




悪魔の瞳にまた吸い込まれてく....



そうだ。



仕返しするんだ



壱の....




壱のかたき....!


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