専業主夫日記「御主人様はやく帰ってきてぇ><;」10~笑うポニョちゃん編
5月11日(月)その1
★御主人様の胸の中の板チョコ
真夜中のことです。ワタクシがそろそろ眠ろうとウトウトしてると、ポニョちゃんに授乳中の御主人様が言ったのです。
御主人様「クマーさぁ」
ワタクシ「はいなんれしょうか御主人様zzz」
御主人様「ちょっとさ、おっぱい触ってみない?」
ワタクシ「!?」
ねぇ御主人様、そんなこと突然言わないでください。ワタクシは心も体も準備が><;
なにせ去年から今年にかけて妊娠と出産があったので、え~っと数ヶ月どころか1年ぶりでしょうか♪
御主人様「そんなんじゃないって」
ワタクシ「><?」
御主人様「まぁいいから触ってみなよ」
ということで、ポニョちゃんが吸い付いてる右のおっぱいを触ってみました。すると…
ワタクシ「これは何ですか><?」
御主人様「すごいでしょ~♪」
ええっと説明するのが難しいんですが、ヘンなんです。おっぱいの中、乳首の上下に3センチ幅の板チョコが2枚入ってるみたいで、すごく硬くなってるの><;
御主人様「これがしこりってヤツよ」
ワタクシ「母乳が詰まってるってことですね><?」
御主人様「そうそう」
これがもう、痛そうなくらい硬いの。
ワタクシ「どうしたら治るんですか><?」
御主人様「母乳外来とかでマッサージしてもらうのもいいけど、一番はポニョちゃんに吸ってもらうことね」
ワタクシ「なるほど><;」
おっぱいの中に溜まってる母乳を、ポニョちゃんが吸えばいいんですね。
御主人様「しこりができるってことは、それだけ母乳がよく出てるってことだから」
ワタクシ「悪いことじゃないんですね><♪」
御主人様「そうなの」
真夜中の薄暗い寝室だって、なかなかシアワセな空間です。このところいつもポニョちゃんのことを話し合ってる御主人様とワタクシです。
★御主人様の胸の中の板チョコ
真夜中のことです。ワタクシがそろそろ眠ろうとウトウトしてると、ポニョちゃんに授乳中の御主人様が言ったのです。
御主人様「クマーさぁ」
ワタクシ「はいなんれしょうか御主人様zzz」
御主人様「ちょっとさ、おっぱい触ってみない?」
ワタクシ「!?」
ねぇ御主人様、そんなこと突然言わないでください。ワタクシは心も体も準備が><;
なにせ去年から今年にかけて妊娠と出産があったので、え~っと数ヶ月どころか1年ぶりでしょうか♪
御主人様「そんなんじゃないって」
ワタクシ「><?」
御主人様「まぁいいから触ってみなよ」
ということで、ポニョちゃんが吸い付いてる右のおっぱいを触ってみました。すると…
ワタクシ「これは何ですか><?」
御主人様「すごいでしょ~♪」
ええっと説明するのが難しいんですが、ヘンなんです。おっぱいの中、乳首の上下に3センチ幅の板チョコが2枚入ってるみたいで、すごく硬くなってるの><;
御主人様「これがしこりってヤツよ」
ワタクシ「母乳が詰まってるってことですね><?」
御主人様「そうそう」
これがもう、痛そうなくらい硬いの。
ワタクシ「どうしたら治るんですか><?」
御主人様「母乳外来とかでマッサージしてもらうのもいいけど、一番はポニョちゃんに吸ってもらうことね」
ワタクシ「なるほど><;」
おっぱいの中に溜まってる母乳を、ポニョちゃんが吸えばいいんですね。
御主人様「しこりができるってことは、それだけ母乳がよく出てるってことだから」
ワタクシ「悪いことじゃないんですね><♪」
御主人様「そうなの」
真夜中の薄暗い寝室だって、なかなかシアワセな空間です。このところいつもポニョちゃんのことを話し合ってる御主人様とワタクシです。