幼なじみのヤンキー王子



「あ、ねねおはよー!!
 いや~だーりんとイチャついてたらいつの間にかこんな時間でさー。」




やっぱりね。



「ちーす。」




そして遅れて宇多登場。



「あ、だーり~んっっ!!」



「はに~!!」



あ~!!もううっとい!!


つーかさっきまでイチャついてたんじゃないの!?こいつら…。




どこまでラブラブなんだ…。



もう本当呆れるってゆーか…。









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