最強ヤンキー☆

襲われた私!!


ー魅羽ー



「ふわぁ…疲れたぁ」



あくびをしながら目を擦る。



零希君と樹希君には結局詳しいことはなにも聞けなかった。



ピクッ



私はピタッと止まった。



後ろをつけられてる?



確か、前にもこんなことあったような…



必死で記憶を手繰る。



「行くぞっ!!」



あ、思い出した!!





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