鬼と龍
「シュラ、この世界に入れるのは??たしか??」
「影たちと契約者だけなはずだ。」
ネオ
「いや、前に竜神様に聞いたことがある。人間界にもこの世界に入れる者がただ一人いる。」
凪が、
「誰??」
急いで来た竜神が
「……人間界の主 魔王!!影が求めている物は、魔王の魂のかけらです。」
鬼神が
「たぶん、あの女、魔王の魂のかけらを体に持っているのじゃ!!」
凪が、
「ヤバいじゃん。それ!!」
逢が刀を構えた。
「影たちと契約者だけなはずだ。」
ネオ
「いや、前に竜神様に聞いたことがある。人間界にもこの世界に入れる者がただ一人いる。」
凪が、
「誰??」
急いで来た竜神が
「……人間界の主 魔王!!影が求めている物は、魔王の魂のかけらです。」
鬼神が
「たぶん、あの女、魔王の魂のかけらを体に持っているのじゃ!!」
凪が、
「ヤバいじゃん。それ!!」
逢が刀を構えた。