女学寮なのにルームメイトは男子!?しかも、アイドルッ!!

シューティング・スターが事務所に来たっ!!

七階に着いて

裕は
未だにキレてて
話しにくかったから
太陽君に
6階に何があるのか
聞いてみた

「太陽君!
 6階に何があるの??」

「あっ、
 それは、俺らの敵
 シューティング・スター
 の奴らだよ♪」

太陽君は
そう言うと
それ以上私が聞かないように
トイレに行ってしまった

なるほど!!
それで、
祐が
壱君を
あんな目で見てたんだ

でも
そこまでする必要あるの??

< 103 / 121 >

この作品をシェア

pagetop