キミの隣で
プロローグ
君は突然私の前から消えてしまった。

そのとき、私はまだ小さかったから君が帰ってくるとずーっと信じていた。

泣いても、願っても君は帰ってこないと思い始めた時君は私の前に現れた。

君はずるいよ、本当にずるい。

でも君は私のことを覚えてなかった、初めてそこで思ったんだ君の隣では幸せになれない、何度も君を忘れようとした、他の男の子とも付き合ったりしたケド君を超えられる人はいなくてまた泣いた。

私はどこで幸せになれるのだろう?

望む場所はただ一つそれは。。。

君の隣 
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