愛はそこにありました。
プラチナが終われば

アタシは自分の部屋に帰る



いつも

「俺の部屋で寝ればいいのに…」

と、苦笑いと共に甘いキスを落とす弥門…



「弥門サンのベットに長い髪落ちてたらへこんじゃうから…(笑)」


「そんなの絶対ないよ?」

「ピアス落ちてたら…「ないって…」」


「家の前で女の子待ってたり(笑)」


「俺をもう少し信じてよ…ゆあしか…見えてないから…」


深いキス…

「ん…ん…っ」


信じさせて…
アナタがアタシの運命の人なら…

感じさせて…
アナタがアタシの家族なら…




アタシの心を響かせて…



アタシがアナタの…

アナタがアタシの…

人生のNo.1なら…
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