夏恋
「さぁ〜準備準備里乃ちゃん…手伝って」
「はい…」
なんか怖い…
「さぁ野菜切って」
甘ーい声で言われちゃうとやる気が出てしまう…
私はバカかっ!!
「はい準備出来たよ〜」
「わぁ美味しそう」
「だよね〜里乃ちゃん可愛い俺里乃ちゃんの分やるよ〜」
「雅紀くん…ありがとうございますm(__)m」
優しい笑顔で
「いえいえ」
と言ってくれた。
「雅酷ーいこんな可愛い子がいるなんて酷いじゃないか〜!!」
「智くん寝てたじゃんかぁ!!」
「そーだよ!智くん…」
和くんも言う
「じゃあなんで起こしてくんないのさぁ!!」
「いつもの事だから」
と潤くんが冷静に言う
「まぁおまえらがどんなに頑張っても里乃ちゃんは俺のだから」
「「「「「え゛ー!!」」」」」
「そうなの?里乃ちゃん?」
と雅紀くん…
「告白されたの?まさかしてないよね?」
と和くん
「てか逢ってまだ一時間もたってないよ?!」
と潤くん
「そんなぁまだ知り合ったばっかなのに!」
と智くん
なんかすごい事になってる…
私って罪な女(殴)
「だって俺らチューしたもんね」
あ゛
とうとう言っちゃった…
楽しいご飯のはずが…
ちょっとした修羅場になったのであった…
「はい…」
なんか怖い…
「さぁ野菜切って」
甘ーい声で言われちゃうとやる気が出てしまう…
私はバカかっ!!
「はい準備出来たよ〜」
「わぁ美味しそう」
「だよね〜里乃ちゃん可愛い俺里乃ちゃんの分やるよ〜」
「雅紀くん…ありがとうございますm(__)m」
優しい笑顔で
「いえいえ」
と言ってくれた。
「雅酷ーいこんな可愛い子がいるなんて酷いじゃないか〜!!」
「智くん寝てたじゃんかぁ!!」
「そーだよ!智くん…」
和くんも言う
「じゃあなんで起こしてくんないのさぁ!!」
「いつもの事だから」
と潤くんが冷静に言う
「まぁおまえらがどんなに頑張っても里乃ちゃんは俺のだから」
「「「「「え゛ー!!」」」」」
「そうなの?里乃ちゃん?」
と雅紀くん…
「告白されたの?まさかしてないよね?」
と和くん
「てか逢ってまだ一時間もたってないよ?!」
と潤くん
「そんなぁまだ知り合ったばっかなのに!」
と智くん
なんかすごい事になってる…
私って罪な女(殴)
「だって俺らチューしたもんね」
あ゛
とうとう言っちゃった…
楽しいご飯のはずが…
ちょっとした修羅場になったのであった…