空への手紙 for to time もう一度
「そこは同じテンポだから!」
「えっ違った?」
「違います!!そこは、ミュートかけて同じテンポだよ!」
何てことをやっていると何時の間にか時間が過ぎていた
「そろそろ帰れば?」
「あ〜大丈夫!今日かおるんち泊まるから」
「えっ?今日泊まんの?」
そんな事聞いていない
と言うより正直我慢できるかそっちが気になる
いくら幼なじみだからといって女と寝る何て出来ない