空への手紙 for to time もう一度

「あ~何だよもう、あ~
俺はそんなに信用できないってもう。
何であいつは平気でいられんだよ。
いくら幼なじみだからといって、俺は一応男だぞ。
男子だぞ、女として見てないと言ってもアレはないだろ?。
あ~~~たくめんどくさいなぁ~」


そんな事考えながら眠いので寝た。
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