甘くて深い恋物語
☆プロローグ☆
アタシね、貴方に初めて恋をした

かっこよくて優しくて
アタシの理想の人

でも、貴方わきっとアタシの気持ちに一生気づかないだろう。

貴方がみているのわアタシでわ、なくアタシの親友だから。

このさき、この気持ちを
どうしたらいいの?

一生胸にしまっておくなんてできるわけない!!

だって、本気で好きだから
どーして、アタシを見てくれないの?

胸がはりさけそうなぐらい痛いよ。

貴方わ、捕まえられそうなのにアタシにわ空気のように貴方が見えないよ。


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