学園王子3人組×学園お姫様3人組
美瑠『ッいで――――!』
痛いと言いたいのです。
そう。
翌朝、見事に私の・・・。
とにかく、起きたら痛かったのです!
翔「結構、優しくヤったつもりだったけど」
美瑠『…痛いものは、痛いの~!歩くのヤダ~』
ああ~!
歩きたくない~!
翔「歩けないくらい痛いわけ?」
美瑠『別に歩けるけど、歩きたくないの~!』
翔「お姫様抱っこしてあげよっか?」
美瑠『やっぱり痛くないです!』
もちろん、即答です。
翔「そんなに嫌かよ」
美瑠『そんなに嫌よ』