[短編]15歳の君へ

新聞紙と油〜咲夜〜




変わらない毎日

つまらない毎日の中で
1つの"光"と言ったら大袈裟だが…

同じものを持つ奴がいた…

同じ思いを持った奴なんか

俺の気持ちを分かる奴なんか

いないと思ってたのに…





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