君詩


あたしは読んでくれる人達にどれだけこのキモチが届くかを考えて書いています。


文字の上では音や空気を表せないのでそれをどんな風に表すかが重要になってきます。


それについては小説やポエムのいいトコロであり難しいトコロでもあると思っています。








長くなりましたが「君詩」はここで完結させていただきます。


もちろんあたしが死なない限りあたしの心は生き続けるので違う作品でまた書かせていただきます。


一応キリのイイ50で終わらせていただきました。






――少しでもあなたの心に近くなっていますように。




レン★

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