ご主人様は俺様!!!
「どういう・・・」






香澄サンはホテルの1室のドアを開けた。






そこにはスィートルーム的な部屋で







沢山の箱に入った有名ブランドの服!!!






まるで、どっかの国のお姫様の部屋みたい!!!







「コレ、全部あの人があなたのためにそろえたものよ?」
< 133 / 140 >

この作品をシェア

pagetop