あなたとあたしの“Short Story”【実話】





もう、去っていっただろうと思い、顔を上げる






?「うわっ


アイツやんΣ(゜д゜;)」





誰かがそう言った







目が合った…‥







龍の後ろに立っていたそいつは……‥








あたしの学校の不良だった―…‥







あたしが顔を上げるのを待っていたのだ…‥








完璧にバレた―…‥







どうしよう…‥






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